【体験談】ミッキーペンが優秀すぎた|遊びながら英語が身につく我が家の使い方

【体験談】ミッキーペンが優秀すぎた|遊びながら英語が身につく我が家の使い方
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「英語やろう」と言うと嫌がるのに、遊びならずっとやってる…。

そんな子、いませんか?

我が家もまさにそのタイプで、机に向かう“勉強としての英語”はほぼ無理でした。

でもある時、ディズニー英語システムのミッキーマジックペンを使って遊びに変えた瞬間、反応がガラッと変わったんです。

👉 自分から英語を言う
👉 分からない単語を聞いてマネする
👉 「もう1回やる!」と言い出す

正直、「こんなに変わる?」と驚きました。

今回は、そんな我が家が実際にやっているオリジナルの遊び方とリアルな変化を紹介します。

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ディズニー英語のミッキーペンが優秀すぎた理由

【体験談】ミッキーペンが優秀すぎた|遊びながら英語が身につく我が家の使い方

まず結論から言うと、

👉 「分からない」をすぐ解決できる
👉 子ども1人でも進められる
👉 遊びに変えやすい

これがめちゃくちゃ大きかったです。

ボタンを押す・操作する必要もなく、「タッチするだけ」で音声が流れるので、

・英語が止まらない
・親が教えなくても回る

という状態が作れます。

「英語が続かない…」と感じている方は、我が家がつまずいた理由もまとめています👇

【体験談】ディズニー英語の我が家のオリジナルカードゲーム

【体験談】ミッキーペンが優秀すぎた|遊びながら英語が身につく我が家の使い方

一番ハマったのが、この遊び👇

正直めちゃくちゃ簡単なのに、アウトプット量が一気に増えました。

【準備するもの】
・ミッキーマジックペン
・DWEのカード
・円盤(紙やおもちゃでOK)

遊び方

① カードをバラバラに並べる
② 円盤をポイっと投げる
③ 落ちた先のカードの単語を言う

分からなければミッキーマジックペンでタッチして、 音声を聞いてマネをする。

ただ、これだけです。

ポイントは「ゆるく続けること」

この遊びで大事にしているのは

・勝ち負けなし
・言えたらOK
・間違ってもOK

これだけ。

ルールを厳しくすると、一気に“勉強感”が出てしまうので、

・とにかく楽しく
・とにかくハードル低く

これを意識しています。

【応用】ミッキーマジックペンは質問ゲームでも使える

【体験談】ミッキーペンが優秀すぎた|遊びながら英語が身につく我が家の使い方

もうひとつよくやるのが、「これなに?」ゲームです。

ミッキーマジックペンは、本にも活用できるのもポイント!

やり方

親が「What’s this?」と聞く

子どもが答える

分からなければミッキーペンで確認

マネして言う

これもシンプルですが、

👉 聞く+話すの両方ができる
👉 自然に会話っぽくなる

ので、かなりおすすめです。

ディズニー英語で実際に感じた変化

この遊びを続けて感じたのは、

✔ アウトプットが増えた
✔ 自分で解決する力がついた

✔ 発音がどんどん良くなる

今までは「聞くだけ」だったのが、自分から言うようになったり、分からないときに「ペンで聞く」が習慣になりました。

特に次男は小学高学年で英語に苦手意識もありますが、簡単なことからやり始め、分からなければ聴いて言うという習慣ができているように感じます。

さらに、何度も音を聞いてマネするので、自然とキレイに発音できているなと思うことがあります。

そのお陰で、私の発音で合っているのか分からないこともあります(笑)

特に大きかったのは、

「英語=やらされるもの」じゃなくなったこと

ここが一番変わりました。

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実際に触ってみると、子どもが食いつくか・続けられそうかがかなりリアルに分かります。

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ディズニー英語は正規の使い方じゃなくてもOK

DWEって、ちゃんとやろうとすると正直ハードル高く感じることもありますよね。

でも実際は、

✔ 自由にアレンジしてOK
✔子どもに合えばそれでOK

という感じで取り組んでいます。

むしろアレンジした方が楽しく英語に触れているように思いますよ。

こんな子におすすめ

・勉強としての英語を嫌がる
・遊びなら夢中になる
・アウトプットが少ない

こういう子には、かなりハマると思います。

まとめ|ディズニー英語は遊びに変えたら一気に変わった

勉強としてやらせると続かないけど、

・ 遊びにすると続く
・ 続くから身につく

これが我が家のリアルな実感です。

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実際に触ってみると「 子どもが食いつくか」「 続けられそうか」かなりリアルに分かります。

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実際に触ってみると

✔ 思った以上にハマる子
✔ 全然反応しない子

ハッキリ分かれます。

だからこそ、買う前に試すのが安心です。

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